千城台教会 季報『希望(のぞみ)』より (7件)

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千城台教会 季報『希望(のぞみ)』より (7件)

年4回発行の教会季報「希望(のぞみ)」に掲載された市川康則牧師のメッセージを公開しています。

千城台教会が年4回出している季報「希望(のぞみ)」。その中から市川康則牧師が寄稿されたメッセージをホームページでも公開しています。

メッセージ 一覧

伸ばした手の先に

今号(第10号)のメッセージは、教会員で画家である女性が書きました。絵画の世界に誘(いざな)われます。神様の見えざる、しかし確かな手が描かれているみたいです。

人生は“因果応報”!?

今回は人生における「因果応報」について対話形式で考えてみましょう。

希望のある“終活”に向けて

誰にでも必ず死はやって来ます。死に対する恐れと諦(あきら)めから、確信と希望へ至るには…?

敗者復活

教会が年に4回出している季報『希望(のぞみ)』の第4号に掲載されたメッセージから。

神がいるなら、なぜ悪が?

千城台教会の季報『希望(のぞみ)』の第3号では古来から人々が問い続けてきた疑問について考えてみましょう。

かけがえのないあなたの人生!

千城台教会が年に4回出している季報『希望(のぞみ)』の第2号では「かけがえのないあなたの人生!」と出してショートメッセージを掲載しました。

季報『希望(のぞみ)』 巻頭言

千城台教会が年に4回出している季報『希望(のぞみ)』に掲載されたメッセージを公開しています。