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日本キリスト改革派 名古屋教会の礼拝堂を3階の母子室から見下ろしたところ。クラシカルな木製ベンチがずらりと並んでいます。

ようこそ!名古屋教会へ

名古屋教会のホームページへようこそ!私たちは名古屋市西区のプロテスタント教会です。毎週日曜日10時30分から礼拝を開き、神様に感謝と祈りをささげています。この礼拝はどなたも自由に参加できます。キリスト教や聖書に興味のある方はお気軽にお越しください。あなたの来訪を心よりお待ちしております。

次週の礼拝

日時
9月29日(日) 10:30より
説教題
「安心して行きなさい」
説教者
伊藤治郎長老
聖書
新約聖書「マルコによる福音書」5章21節から43節

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毎週日曜日の朝9時50分から子供のための教会学校を開いています。
毎週日曜日に子どものための礼拝も開いています。どなたでも参加できます。親子連れでも大丈夫! 教会学校の案内へ

お知らせ

2019年9月29日(日) 日曜朝の礼拝「安心して行きなさい」

2019年9月29日(日) 日曜朝の礼拝「安心して行きなさい」

9月29日(日) 10時30分からの日曜朝の礼拝は伊藤治郎長老による「安心して行きなさい」です。聖書は新約聖書「マルコによる福音書」 5章21節から43節。この礼拝はキリスト教に興味がある方ならどなたでも参加できます。皆さまお気軽にお越しください。

2019年9月22日(日) 日曜朝の礼拝「負いなさい、この軽やかな重荷を」

2019年9月22日(日) 日曜朝の礼拝「負いなさい、この軽やかな重荷を」

9月22日(日) 10時30分からの日曜朝の礼拝は橋谷英徳牧師による「負いなさい、この軽やかな重荷を」です。聖書は新約聖書「マタイによる福音書」 11章25節から30節。この礼拝はキリスト教に興味がある方ならどなたでも参加できます。皆さまお気軽にお越しください。

2019年9月15日(日) 日曜朝の礼拝「あなたの慰めはなんですか」

2019年9月15日(日) 日曜朝の礼拝「あなたの慰めはなんですか」

9月15日(日) 10時30分からの日曜朝の礼拝は林徳也長老による「あなたの慰めはなんですか」です。聖書は新約聖書「ヨハネによる福音書」 14章1節から7節。この礼拝はキリスト教に興味がある方ならどなたでも参加できます。皆さまお気軽にお越しください。

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どなたでも出席できます

名古屋教会では毎週日曜日 午前10時30分から礼拝を開いています。この礼拝にはどなたでも参加できます。クリスチャンでなくとも構いません。キリスト教に興味がある方は一度お気軽にご出席ください。

名古屋教会ではあなたの席もご用意しています。
礼拝に予約は不要です。座席も十分な数をご用意しています。

教会は初めてという方へ

わたしの教会 この一枚

名古屋教会の教会員が撮影した写真とコメントを公開しています。

ご婦人が毎週書いて下さいます。

いと「ご婦人が毎週書いて下さいます。」

行事案内チラシ入れ
今回は教会deおしゃべりカフェ

いと「行事案内チラシ入れ 今回は教会deおしゃべりカフェ」

会堂正面外壁二階ネームボード(会堂建築時)(NAGOYA REFORMED CHURCH 1989)

いと「会堂正面外壁二階ネームボード(会堂建築時)(NAGOYA REFORMED CHURCH 1989)」

今朝の日曜学校は葡萄を飾ったみたいですよ。「わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。人がわたしにつながっており
わたしもその人につながっていれば
その人は豊かに実を結ぶ。」

エンジョイ「今朝の日曜学校は葡萄を飾ったみたいですよ。「わたしはぶどうの木、あなたがたは…

新しいメッセージボードになりました。暑い夏の日々頑張ってくれたボードから、3代目。このボードメッセージが皆さんの心に届きますように。

エンジョイ「新しいメッセージボードになりました。暑い夏の日々頑張ってくれたボードから、3…

今日の日曜日学校。子供たちが作りました~
可愛いひつじさんですね

エンジョイ「今日の日曜日学校。子供たちが作りました~ 可愛いひつじさんですね」

名古屋は夜中から激しい雨です。
玄関のチラシもこの雨で濡れ、この2か月、暑い中、教会のチラシの重しになってくれた人形も雨に濡れてしまいました。気づかずすまぬ & 頑張ってくれて感謝!

依然、豪雨のなか、生活に苦労している皆様の回復をお祈りしています。

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『わたしは確信しています。死も、命も、天使も、支配するものも、現在のものも、未来のものも、力あるものも、高い所にいるものも、低い所にいるものも、他のどんな被造物も、わたしたちの主キリスト・イエスによって示された神の愛から、わたしたちを引き離すことはできないのです。』(聖書 ローマ8:38-39)

2か月、多くの気づきを与え、育ててくださった名古屋教会も今日が最後です。お世話になり、出会ったお一人、お一人の顔を思い浮かべながら、心に迫ってきたみ言葉です。

Guchi「名古屋は夜中から激しい雨です。 玄関のチラシもこの雨で濡れ、この2か月、暑い中…

毎朝教会の玄関の掃除をしますが、教会の玄関の木から落ちてくる枯れ葉が日に日に多くなる気がします。
秋は着々とやって来ているのでしょうか。

みなさまの週後半の歩みも守られますように・・

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「そこで、イエスは次のたとえを話された。「あなたがたの中に、百匹の羊を持っている人がいて、その一匹を見失ったとすれば、九十九匹を野原に残して、見失った一匹を見つけ出すまで捜し回らないだろうか。そして、見つけたら、喜んでその羊を担いで、 家に帰り、友達や近所の人々を呼び集めて、『見失った羊を見つけたので、一緒に喜んでください』と言うであろう。 言っておくが、このように、悔い改める一人の罪人については、悔い改める必要のない九十九人の正しい人についてよりも大きな喜びが天にある。」(ルカ15:3-7)

今週ある方と一緒に読んだ御言葉です。
捜しに行った羊飼いは、羊を担いで家に帰ったところに目が留まりました。私はこの羊が元気でまだ暴れるので、その羊をしょうがないな~と背負って急いで99匹のところに帰るイメージを持っていました。
しかし、その方と読み進めるうちに、この羊は迷いに迷って、もう疲れ果て、自分の力ではもう一歩も歩けない、もう自分の力では、もとの群れに決して戻れない、そんな弱り切った、荒野に細い声で鳴いていた、もう死を待つだけだった羊だった。その荒野にうずくまっていた羊をやっとの思いで見つけ、優しく背負って、見つけたことを喜んで帰って行った。そんな情景が浮かんできたのです。そう思ったら涙が出そうになりました。

Guchi「毎朝教会の玄関の掃除をしますが、教会の玄関の木から落ちてくる枯れ葉が日に日に…

雨の朝です。教会の前に植えられている木の葉も、滴が絶え間なく落ちています。

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「見よ、イスラエルを見守る方は/まどろむことなく、眠ることもない。 主はあなたを見守る方/あなたを覆う陰、あなたの右にいます方。」(聖書 詩編124:3-4)

今朝はこの御言葉に励まされて一日が始まりました。私は難しい本を開くと、5分で寝ちゃいます。困ったものです。

Guchi「雨の朝です。教会の前に植えられている木の葉も、滴が絶え間なく落ちています。 *…

昨日は夕日がきれいで教会の十字架も赤く染まっていました (写真でわかりにくいけど)

残暑が依然厳しいですが、皆様の心と身体の健康が支えられますように

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「 パウロは、自費で借りた家に丸二年間住んで、訪問する者はだれかれとなく歓迎し、 全く自由に何の妨げもなく、神の国を宣べ伝え、主イエス・キリストについて教え続けた」(聖書 ローマ28:30-31)

9月からの教会学校の準備で、この箇所に向き合いはじめています。”だてかれなく”という言葉の重さを感じ始めています。
私は、意識的に、あるいは無意識に選んでいる。そう思うからです。

Guchi「昨日は夕日がきれいで教会の十字架も赤く染まっていました (写真でわかりにくいけ…

今週は、この讃美歌(主われを愛す 484番)が教会の前を通る方に語りかけてくださいます。
教会玄関前に置いた聖書も、31冊どなたかに持ち帰られ、残り7冊となりました。感謝です。

夏休み最後の週の月曜、私を含め、目の前の夏休みの宿題に呆然としているみなさん、がんばってください。お祈りしています。私のこともお祈りしてください。泣きそうです(真面目に)

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「 わたしは主を愛する。主は嘆き祈る声を聞き、 わたしに耳を傾けてくださる。生涯、わたしは主を呼ぼう。 死の綱がわたしにからみつき/陰府の脅威にさらされ/苦しみと嘆きを前にして、 主の御名をわたしは呼ぶ。「どうか主よ、わたしの魂をお救いください。」 主は憐れみ深く、正義を行われる。わたしたちの神は情け深い。 哀れな人を守ってくださる主は/弱り果てたわたしを救ってくださる」(聖書 詩編116:1-7)

宿題を前にうろたえる私に、今朝、落ち着きなさいと、励まされた御言葉です。

Guchi「今週は、この讃美歌(主われを愛す 484番)が教会の前を通る方に語りかけてくださ…

8月最後の日曜日の朝は、少し曇りです。
世界中で持たれる礼拝が豊かに祝され、みなさんが元気に教会をあとにできますように。

名古屋教会は街の中にある教会だな・・と思います。
朝日が、すぐ横を走る高速道路から上がってきます。
2か月お世話になった名古屋教会での礼拝も今日が最後です。

その朝、『人々からでもなく、人を通してでもなく、イエス・キリストと、キリストを死者の中から復活させた父である神とによって使徒とされたパウロ』(聖書 ガラテア1:1)
のパウロの確信から、励まされました。

Guchi「8月最後の日曜日の朝は、少し曇りです。 世界中で持たれる礼拝が豊かに祝され、み…

教会3F の母子室に大きな穴があって、段ボールでカバーされています。誰がやらかしたんでしょう?。今、どこで何をしているのでしょう?、いつもこのでかい穴を見ると、笑ってしまいます。

『すると主は、「わたしの恵みはあなたに十分である。力は弱さの中でこそ十分に発揮されるのだ」と言われました。』(聖書 コリントⅡ 12:9)

パウロが自分の中にある”とげ”を取り去ってくださいとの繰り返しの祈りに対する神様の応答です。
人間の目には弱さでしかない、もう勘弁してくださいと思うものも、神様には価値あり、私たちの思いをはるかに超えて用いる・・そうあらためて思わされています。
たぶん教会の壁にでっかい穴をあけた〇〇ちゃんの痛み?や思い出?も、このでっかい穴も神様は用いるだと思います。

明日の礼拝が豊かな時間となりますように
みなさんの一週間の様々な思いが御言葉で癒され、励まされ元気に教会をあとにできますように・・

Guchi「教会3F の母子室に大きな穴があって、段ボールでカバーされています。誰がやらか…

名古屋は早朝の雷とともに、時々激しい雨になっています。屋根に振った大量の雨が排水口からジャンジャン出て、写真も雨で曇りがちです。
これはダメだと、玄関の聖書もチラシの一時撤収。今日は、完全防水加工?のチラシ入れに入ったチラシと、玄関スロープにおいたメッセージボード(写真右上端にちっちゃく)に頑張ってもらって、教会の前を通られる方に語りかけてもらいます。頑張れチラシ、メッセージボード!!

今週もラストスパートでしょうか。皆様の歩みが豊かに祝されますようお祈りしております。

***
「あなたがたはわたしに悪をたくらみましたが、神はそれを善に変え、多くの民の命を救うために、今日のようにしてくださったのです」(聖書 創世記50:20)

如何に私の目に悪と見えるたくらみをも、救いのためにもちいる。懐の深さを感じながら、今朝、この御言葉を読みました

Guchi「名古屋は早朝の雷とともに、時々激しい雨になっています。屋根に振った大量の雨が…

8月も後半になり、教会のステンドグラスを通して教会に差し込む日差しがどんどん柔らかくなっている感じがしています。

『彼自身は荒れ野に入り、更に一日の道のりを歩き続けた。彼は一本のえにしだの木の下に来て座り、自分の命が絶えるのを願って言った。「主よ、もう十分です。わたしの命を取ってください。わたしは先祖にまさる者ではありません。」
 彼はえにしだの木の下で横になって眠ってしまった。御使いが彼に触れて言った。「起きて食べよ。」(聖書 列王記19:4-5)

預言者エリヤがアハブ王に疎まれ、命を狙われ、荒野に逃げて疲れてきってしまった場面です。
「もう、十分です」そんな私に、ほれ立ってもっと行けとお尻を叩くのではなく、「食べよ」と養ってくれる。神様は疲れた私をまず休ませ、養ってくださる、そんなことを思いました。

Guchi「8月も後半になり、教会のステンドグラスを通して教会に差し込む日差しがどんどん柔…

『わたしたちは落胆しません。たとえわたしたちの「外なる人」は衰えていくとしても、わたしたちの「内なる人」は日々新たにされていきます。』 (聖書 コリントⅡ 4:16)

老眼が進み、記憶力が落ち、朝、ラジオ体操でジャンプすると足がつり・・、そんな老いを感じる日々ですが、私の中が新しくなっている。そう思います。感謝です。

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教会の玄関の花壇はあまり日があたらないため、丈夫な花でないと育ちません。教会のご婦人が熱心に手入れをしてくださっていて、今、赤い花が咲いています。日本にあまりない原種に近い花だそうです。教会の玄関の赤い天井とよく合うな~と思っています。

Guchi「『わたしたちは落胆しません。たとえわたしたちの「外なる人」は衰えていくとして…

聖書日課

日本キリスト改革派教会の機関誌「リジョイス」のホームページでは毎日一つ聖書の言葉が朗読されています

聖書のイメージ画像

2コリント 1章

神は、あらゆる苦難に際してわたしたちを慰めてくださるので、わたしたちも神からいただくこの慰めによって、あらゆる苦難の中にある人々を慰めることができます。コリントの信徒への手紙二 1章4節

苦難と共にある慰め

苦難は慰めとセットです。ここでは苦難は苦難として、単独では考えられていません。その理由は、私たちが苦難を受けるということは、キリストの苦難…