教会関連の写真をUPする 名古屋市のプロテスタント教会

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名古屋教会のこの一枚

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しかし、わたしたちがまだ罪人であったとき、キリストがわたしたちのために死んでくださったことにより、神はわたしたちに対する愛を示されました。(聖書 ローマ5:8)

「神の私たちへの愛」分かっているようで、何かぼや~んとしているのを感じていました。牧師となり旧約聖書を連続して説教させていただくなかで、十字架のイエスに示された神の愛が、これでもかとビシビシ迫ってくるのを感じています。そして、うれしくなっています。

guchi「しかし、わたしたちがまだ罪人であったとき、キ…」

荒れ野よ、荒れ地よ、喜び躍れ/砂漠よ、喜び、花を咲かせよ/野ばらの花を一面に咲かせよ。花を咲かせ/大いに喜んで、声をあげよ。(聖書 イザヤ35:1-2)
教会の玄関は、次々の稲の穂が育ち豊かな実を待つばかりになりました。主の御業に感謝!
依然酷暑の続くみなさまの歩みを主が堅く支えてくださいますように。

guchi「荒れ野よ、荒れ地よ、喜び躍れ/砂漠よ、喜び、…」

主はすべてを喪失した者の祈りを顧み/その祈りを侮られませんでした。(聖書 詩編102:18)

どう声をかけていいのか、言葉がない、途方に暮れる時がたくさんあります。だからなおさら祈ります。その方と誰よりも共にいて、共に泣いてくださっている主イエスに。

猛暑の日々、みなさまの一日、一日を主が堅く守ってくださいますように。格別に大きな喪失と絶望の中にある方を主が深く顧みてくださいますように。

guchi「主はすべてを喪失した者の祈りを顧み/その祈り…」

あなたは地に臨んで水を与え/豊かさを加えられます。(聖書 詩編65:10-11)
とうとうバケツに受けた稲が小さな、小さな穂を出しました。とっても嬉しくなりました。主に感謝です。

罪にまみれた人間の犯した悲惨な歴史の記憶を深く思いめぐらすこの週、主がますます私たちを憐れみ、進むべき道を指し示し、励まし、導いてくださいますように。

guchi「あなたは地に臨んで水を与え/豊かさを加えられ…」

力を捨てよ、知れ/わたしは神。(聖書 詩編 46:10)

私たちはいつも何か肩に力が入り続けている者ではないでしょうか。私など、その最たる者です。そんな私に神は、力を捨てよと命じられます。力の源は、この私の中にあるのではなく、神にあるからです。神の前にしゃしゃり出ない牧師、神の力が働かれるのを邪魔しない牧師になりたい・・・と思います。でも・・・反省ばかりです。

guchi「力を捨てよ、知れ/わたしは神。(聖書 詩編 46…」

あなたがたは、『刈り入れまでまだ四か月もある』と言っているではないか。わたしは言っておく。目を上げて畑を見るがよい。色づいて刈り入れを待っている。(聖書 ヨハネ4:35)

バケツに植えたコシヒカリはますます成長中。子どもたちが、自分の身長と比べっこしている姿に、心癒されます。まだ穂が出ないのに、もう心は豊かな実りを見ている自分がいます。ヨハネ福音書の主イエスの御言葉がリアルに迫ってきます。

guchi「あなたがたは、『刈り入れまでまだ四か月もある…」

与えなさい。そうすれば、あなたがたにも与えられる。(聖書 ルカ6:38)

妻とランチの時、違うものを注文して、互いにシェアします。2種類の味を楽しめる以上に、とても幸せな気持ちになります。ちょっと違うようにも思うのですが・・・、ルカ6:38を思い浮かべます。

明日の世界中の主の日の礼拝を、主が豊かに祝福してくださいますように。

guchi「与えなさい。そうすれば、あなたがたにも与えら…」

わたしは乾いている地に水を注ぎ/乾いた土地に流れを与える。あなたの子孫にわたしの霊を注ぎ/あなたの末にわたしの祝福を与える。(聖書 イザヤ44:3)

子どもたちは寿老の滝(岐阜県恵那市)で大喜び!。主が、御自身が創造された自然を通して与えてくださる喜びと祝福は尽きることがありません。

guchi「わたしは乾いている地に水を注ぎ/乾いた土地に…」

しかし、神は御自分のことを証ししないでおられたわけではありません。恵みをくださり、天からの雨を降らせて実りの季節を与え、食物を施して、あなたがたの心を喜びで満たしてくださっているのです。(聖書 使徒14:17)

お子さんのアレルギーなど気にしながら丁寧に食事を作ってくださるスタッフに感謝しかありません。子どもたち、素敵な朝食に大満足です。(写真は2日目の朝)

子どもたち、スタッフが、すべてを与えてくださる主と深く出会えますように。

ぐち「しかし、神は御自分のことを証ししないでおられ…」

主があなたを祝福し、あなたを守られるように。主が御顔を向けてあなたを照らし/あなたに恵みを与えられるように。主が御顔をあなたに向けて/あなたに平安を賜るように。(聖書 民数記6:24-26)

子どもたちのキャンプで雀のお宿(岐阜県恵那市)に来ています。透き通るような青空の二日目の涼しい朝です。眠そうな子供たちのラジオ体操を見ながら、祭司アロンの祝福(祈り)の御言葉が、心に浮かんできました。キャンプ2日目も恵まれますように。

guchi「主があなたを祝福し、あなたを守られるように。…」

「わたしは愚かで知識がなく/あなたに対して獣のようにふるまっていた。あなたがわたしの右の手を取ってくださるので/常にわたしは御もとにとどまることができる。」(聖書 詩編73:22-23)

もうすぐ広島(8/6)、長崎(8/9)の日がやってきます。私たちは獣のような愚かさを持つ存在であると感じます。それは戦争の悲劇だけではありません。今もこの世に溢れていることです。
しかし、そんな私たちを主は見捨てず、むしろ支えてくださいます。愚かな道を突き進む私たちを救い出してくださいます。

guchi「「わたしは愚かで知識がなく/あなたに対して獣…」

花は地に咲きいで、小鳥の歌うときが来た。この里にも山鳩の声が聞こえる。(聖書 雅歌2:12)

夏のチラシ配りは、早朝でも汗びっしょりです。でも、いろんなお宅の庭の花を拝見できる癒しの時でもあります。
主が蒔かれた種を豊かな実としてくださいますように

guchi「花は地に咲きいで、小鳥の歌うときが来た。この…」

主は必ず良いものをお与えになり/わたしたちの地は実りをもたらします。(聖書 詩編85:13)

バケツに植えたコシヒカリは、穂の先まで90cmを超えました。最近、散歩する方から、どのくらい収穫できるのと聞かれるようになりました。お茶碗一杯分くらいかな~、楽しみ。

猛暑の日々、皆様の一日、一日が堅く守られますように。

guchi「主は必ず良いものをお与えになり/わたしたちの…」

「あなたの敵が飢えていたら食べさせ、渇いていたら飲ませよ。そうすれば、燃える炭火を彼の頭に積むことになる。悪に負けることなく、善をもって悪に勝ちなさい。」(聖書 ローマ12:20-21)

「燃える炭火を彼の頭に積む」とは、予期しない親切を受けることで、羞恥心や内的葛藤が生まれ、悔い改めへと導かれるという意味です。この神の言葉に聞き、従う先に、絶えることのない憎しみの連鎖を打ち破る鍵があります。
自分たちの利益だけを主張し、敵を作り続ける営みに未来はあるのでしょうか?

guchi「「あなたの敵が飢えていたら食べさせ、渇いてい…」

イエスは言われた。「剣をさやに納めなさい。剣を取る者は皆、剣で滅びる。(聖書 マタイ26:52)

イエスは剣を取る者は「皆」、剣で滅びるとおっしゃいました。「皆」です。自分だけ例外はありません。人間の思いに心を向けるのではなく、主に心を向け、主に聞き、剣を納める者へと導かれますように・・

guchi「イエスは言われた。「剣をさやに納めなさい。剣…」

主の慈しみは決して絶えない。主の憐れみは決して尽きない。それは朝ごとに新たになる。(聖書 哀歌3:22-23)

このところの猛暑でびっくりしたのでしょうか、朝顔が例年より早く咲きだしました。朝ごとに花開く朝顔を見ながら哀歌の御言葉を思い巡らしています。

週後半の皆様の歩みを主が堅く守り、主の日の礼拝へと導いてくださいますように。

guchi「主の慈しみは決して絶えない。主の憐れみは決し…」

ペトロは聖霊に満たされて言った・・「ほかのだれによっても、救いは得られません。わたしたちが救われるべき名は、天下にこの名のほか、人間には与えられていないのです」(聖書 使徒4:8、12)

どなたかの心に届きますように、共にお祈りいただければ幸いです。

猛暑の日々、皆様の主が与えてくださった一日、一日が守られますように。
心の渇きを覚えている方に、その渇きを本当に潤す御言葉が届きますように。

guchi「ペトロは聖霊に満たされて言った・・「ほかのだ…」

あなたは地に臨んで水を与え/豊かさを加えられます。神の水路は水をたたえ、地は穀物を備えます。(聖書 詩編65:10-11)

散歩中の方から、教会の前に置いた稲の品種は何ですかと聞かれる機会が何度かあり、コメの銘柄を表示。豊かな主の恵みを証しする道具としてますます用いてくださいますように。

猛暑の日々が始まりました。主が与えてくださった今日一日のみなさまの歩みが豊かに祝福されますように

guchi「あなたは地に臨んで水を与え/豊かさを加えられ…」

愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。不義を喜ばず、真実を喜ぶ。すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。愛は決して滅びない。(聖書 Ⅰコリント14:4-8)

14章の御言葉を前に、自分は、はるかに遠い存在だと思わされます。でも、そんな私を、主イエスは、愛し、赦してくれているなんて・・・・(絶句)

猛暑の日々、みなさまの健康が守られますように。

guchi「愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は…」

大地は作物を実らせました。神、わたしたちの神が/わたしたちを祝福してくださいますように。(聖書 詩編67:7)

教会の庭に植えたトマトが赤い実を結びだしました。主の御業に、嬉しくなりました。

今週は猛暑となりそうです。主がみなさまに与えてくださる一日、一日を主が堅く守ってくださいますように。

guchi「大地は作物を実らせました。神、わたしたちの神…」

イエスは弟子たちに言われた。「はっきり言っておく。金持ちが天の国に入るのは難しい。重ねて言うが、金持ちが神の国に入るよりも、らくだが針の穴を通る方がまだ易しい。(聖書 マタイ19:23-24)

常識を覆す厳しい言葉です。それほど厳しい言葉を使って、主イエスは、迷う私たちの進むべき道を示してくださっています。

梅雨入りしたみなさまの歩みを主が一つ一つ支えてくださいますように。

guchi「イエスは弟子たちに言われた。「はっきり言って…」

恵みの業をもたらす種を蒔け/愛の実りを刈り入れよ。新しい土地を耕せ。主を求める時が来た。(聖書 ホセア10:12)

教会の玄関に植えた稲は順調に成長中。梅雨入りし、近くの音楽教室からの帰り道の親子連れが、楽しそうに見て行ってくれました。みなさんで主の御業を味わうことができますように。

梅雨入りした日々、みなさまの一日、一日が守られますように

guchi「恵みの業をもたらす種を蒔け/愛の実りを刈り入…」

自分に定められている競走を忍耐強く走り抜こうではありませんか、信仰の創始者また完成者であるイエスを見つめながら。(聖書 へブル12:1-2)

目の前に問題が起きると、そこにばかり心が奪われます。だからなおさら、私たちの先に立って、導いてくださる方を見つめ、今日も、一歩踏み出したいと願います。

週後半のみなさまの歩みを主が堅く守ってくださいますように

guchi「自分に定められている競走を忍耐強く走り抜こう…」

「荒れ野よ、荒れ地よ、喜び躍れ/砂漠よ、喜び、花を咲かせよ」(聖書 イザヤ35:1 前半)

ヒマワリが咲き始めました。教会の前を「ママ、ヒマワリが咲いてる!」とお子さんが歓声をあげていました。うれしくなりました。荒れ野のような中を生きる方に、力と生きる喜びの花を咲かせてくださる主と多くの方が出会ってくださいますように。

何を朝着て行けばいいのかしらと悩む季節です。主が与えてくださった一日の歩みが、主が堅く守ってくださいますように。

guchi「「荒れ野よ、荒れ地よ、喜び躍れ/砂漠よ、喜び…」

生涯の日を正しく数えるように教えてください。知恵ある心を得ることができますように。(聖書 詩編90:12)

人は無意識に、誰一人避けて通れない死から目を逸らしてしまう存在ではないでしょうか。だからなおさら、死を目を逸らさず真剣に見つめることが大切だと思います。その先に、死も生も、過去も、今も、未来も治めておられる主が見えてきます。その主の視点で、主が与えてくださった今を見る時、見え方が、生き方が変わってきます。生きる意味がますます豊かになっていきます。

週後半のみなさまの歩みを主が豊かに祝福してくださいますように。

guchi「生涯の日を正しく数えるように教えてください。…」

目を上げて畑を見るがよい。色づいて刈り入れを待っている。(ヨハネ4:35)

バケツにミニ水田を作って稲の苗を植えました。教会の前を通ってくださる方が季節の移り変わりと、すべてを育む主を感じてくださるといいな・・・と願っています。

急に寒くなりました。皆様の今週の歩みが守られますように。
悲しみの中にいる方を主が深く癒してくださいますように。
そのような主の働きの器として世界中の教会が用いられますように。

guchi「目を上げて畑を見るがよい。色づいて刈り入れを…」

「主の名を呼び求める者はだれでも救われる」のです。(聖書 ローマ10:13)

聖書を通して主は「主の名を呼び求める者はだれでも救われる」のです。」(ローマ10:13)と私たちに語りかけます。
ただ主イエスの名を呼びながら、泣いていいのです。
そこにイエスがいてくださいます。
泣きながら途方に暮れるあなたにイエスが道を整えてくださいます。

迎える5月最後(5/25)の世界中の礼拝を主が豊かに祝福してくださいますように

guchi「「主の名を呼び求める者はだれでも救われる」の…」

今日は生えていて、明日は炉に投げ込まれる野の草でさえ、神はこのように装ってくださる。(マタイ6:30)

教会のアジサイが、今か今かと咲くのを待っています。主がアジサイを用いて、教会の前の通る方々の心を癒してくださいますように。

今日は梅雨どころか、夏のような暑さになりそうです。皆様の健康が守られますように。

guchi「今日は生えていて、明日は炉に投げ込まれる野の…」

花は地に咲きいで、小鳥の歌うときが来た。この里にも山鳩の声が聞こえる。(聖書 雅歌2:12)

毎年、教会の壁に朝顔のクリーンカーテンを作ります。GW前に植えた朝顔がなかなか芽を出さないので心配していましたが、昨日から一斉に芽を出し始めました。今年の夏も、散歩の途中に朝顔を見に寄ってくださる方が、たくさん来てくださいますように。

みなさまの週後半の歩みが豊かに祝福されますように。

guchi「花は地に咲きいで、小鳥の歌うときが来た。この…」

シモン・ペトロは「主だ」と聞くと、裸同然だったので、上着をまとって湖に飛び込んだ。(聖書 ヨハネ21:7)

ペトロは「主だ」という言葉に、上着だけをまとってイエスのもとに向かいました。自分を装う必要などないのです。ありのままの、着の身着のままの自分でイエスのもとに行けばいいのです。そんな私をイエスは両手を広げて待っていてくださいます。深く癒してくださいます。

今週は夏日のような日もあるとか、みなさまの健康が守られますように。

guchi「シモン・ペトロは「主だ」と聞くと、裸同然だっ…」

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