ようこそ!但馬みくに教会へ 但馬みくに教会のホームページへようこそ!私たちは兵庫県朝来市のプロテスタント教会です。毎週日曜日10時40分から礼拝を開き、神様に感謝と祈りをささげています。この礼拝はどなたも自由に参加できます。キリスト教や聖書に興味のある方はお気軽にお越しください。あなたの来訪を心よりお待ちしております。
次週の礼拝 日時 7月19日(日) 10:30より 説教題 「万事を益とする神」 説教者 吉田実 牧師 聖書 新約聖書「ローマの信徒への手紙」8章26節から28節 詳細を見る 礼拝参加を予約する 毎週日曜日に子どものための礼拝も開いています。どなたでも参加できます。親子連れでも大丈夫! 教会学校の案内へ
お知らせ 2026年07月12日掲載 2026年7月19日(日) 日曜朝の礼拝「万事を益とする神」 7月19日(日) 10時40分からの日曜朝の礼拝は吉田実 牧師による「万事を益とする神」です。聖書は新約聖書「ローマの信徒への手紙」 8章26節から28節。この礼拝はキリスト教に興味がある方ならどなたでも参加できます。皆さまお気軽にお越しください。 2026年07月05日掲載 2026年7月12日(日) 日曜朝の礼拝「希望のうめき」 7月12日(日) 10時40分からの日曜朝の礼拝は吉田実 牧師による「希望のうめき」です。聖書は新約聖書「ローマの信徒への手紙」 8章23節から25節。この礼拝はキリスト教に興味がある方ならどなたでも参加できます。皆さまお気軽にお越しください。 2026年06月28日掲載 2026年6月28日(日) 日曜朝の礼拝「神の子とする霊」 6月28日(日) 10時40分からの日曜朝の礼拝は吉田実 牧師による「神の子とする霊」です。聖書は新約聖書「ローマの信徒への手紙」 8章12節から17節。この礼拝はキリスト教に興味がある方ならどなたでも参加できます。皆さまお気軽にお越しください。 2026年06月14日掲載 2026年6月21日(日) 日曜朝の礼拝「何千倍にもして養われる神」 6月21日(日) 10時40分からの日曜朝の礼拝は袴田 清子 先生による「何千倍にもして養われる神」です。聖書は新約聖書「マルコによる福音書」 6章30節から44節。この礼拝はキリスト教に興味がある方ならどなたでも参加できます。皆さまお気軽にお越しください。 2026年06月07日掲載 2026年6月14日(日) 日曜朝の礼拝「神の言葉が臨む」 6月14日(日) 10時40分からの日曜朝の礼拝は安崎嗣穂先生による「神の言葉が臨む」です。聖書は旧約聖書「サムエル記上」 3章1節から21節。この礼拝はキリスト教に興味がある方ならどなたでも参加できます。皆さまお気軽にお越しください。 すべてのお知らせを表示する
どなたでも出席できます 但馬みくに教会では毎週日曜日 午前10時40分から礼拝を開いています。この礼拝にはどなたでも参加できます。クリスチャンでなくとも構いません。キリスト教に興味がある方は一度お気軽にご出席ください。 礼拝に予約は不要です。座席も十分な数をご用意しています。 教会は初めてという方へ わたしの教会 この一枚 但馬みくに教会のスタッフが撮影した写真とコメントを公開しています。 minorin「夏期学校でプチトマトすくいをしました!スーパーボールではなくプチトマトという… minorin「教会の裏山に咲いているサルスベリです!」 モリー「但馬みくに教会は和田山教会と大屋教会が一つになって新しくできた教会です。2019… モリー「母子室から礼拝堂を見た様子。ガラス張りになっており、お子さんが多少大きな声を… モリー「但馬みくに教会の礼拝堂に隣接した母子室。小さなお子さんがいらっしゃる方が利用… モリー「但馬みくに教会の礼拝は大屋会堂(旧大屋教会)とリモートでつながっており、大屋会… モリー「日曜朝の礼拝の様子。礼拝は毎週日曜午前10時40分から。神様に感謝と祈りをささげ… モリー「礼拝に出席し、座席に腰かけるとご覧のような光景となります。聖書や讃美歌は受付… モリー「牧師が礼拝説教を行う講壇(こうだん)から見た風景。座席は全席自由。お好きな席に… モリー「但馬みくに教会の礼拝堂です。中央に見えるのが牧師が礼拝説教を行う講壇(こうだん… モリー「但馬みくに教会の外観です。礼拝堂は2階になります。駐車場は十分なスペースをご用… すべての写真を見る 聖書日課 日本キリスト改革派教会の機関誌「リジョイス」のホームページでは毎日一つ聖書の言葉が朗読されています 7月13日の聖書日課 列王下 13章 音声を再生できませんでした イスラエルの王ヨアシュが下って来て訪れ、彼の面前で、「わが父よ、わが父よ、イスラエルの戦車よ、その騎兵よ」と泣いた。列王記下 13章14節 神の力に依り頼む信仰 イスラエル王国でのイエフの宗教改革が終わりました。そして、その子ヨアハズが王となります。しかし列王記は、イスラエル王国の諸王の評価について…