東京教会の歩み

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東京教会の歩み

60年以上続くプロテスタント教会です。

東京教会は、東京伝道を推進するため東部中会により1954年に設立された教会です。山手線のまんなかですが、昔からの静かな住宅街に位置します。大都会において命の水にあふれる教会でありたいと願っています。

東京教会の沿革

1954年 10月17日 東京教会設立。牧師 矢内昭二。
1961年 4月 現在地に移る。
1995年 6月 新会堂献堂式。
1998年 7月 矢内昭二牧師 引退。
今井献牧師 就職。